『春夏秋冬 喜怒哀楽』

腹が立つけどこんなものだぜ世の中は。我慢だぜい!
世の中長く生きているといろんなことに出くわしますが、みんなで生きているから、苦もあれば楽もあるというもの、
独りであれば、そんなものも無いんですよ。
それにしても、腹立つことが多いですねえ!
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ドゥテルテ大統領に同意!・・・アイスランドの大きな間違い

少し前の記事になるが・・・・と言ってもたった2週間前の出来事。

最近は本当に、目を引く事件やら出来事が多すぎて、時の経つのがすごく早く感じます。

 

で、7月16日(2019年です)の記事ですが、

《先週行われた国連人権理事会で、アイスランドがフィリピンの麻薬撲滅戦争について調査するための決議案採択の先方となったことを受けて、ロドリゴ・ドゥテルテ比大統領がアイスランドとの国交断絶を『真剣に検討』していることが報道官の話で15日明らかになった。

ドゥテルテ大統領が率いる麻薬撲滅戦争では、これまでに数千人が殺害されている。欧米諸国は”人道に対する罪”に相当する可能性があると非難しており、ドゥテルテ大統領はそうした批判にいら立ちをあらわにしている。

国連人権理事会では、麻薬取り締まりによる殺害を調査するための決議案をアイスランドが提出。同理事会がこの決議案を支持したことを受け、ドゥテルテ氏がアイスランドとの国交断絶を検討していると大統領報道官が明らかにした。

ドゥテルテ氏はアイスランドを罵倒し、『アイスランドの問題は何だ。氷だけだ。氷がありすぎる。』『こうした愚か者たちは、フィリピンの社会、経済、政治問題を理解していない。』と述べた。》

 

全くその通りだと思います。

ドゥテルテ大統領は、2016年6月からフィリピンの大統領になってからもうすでに3年間が経過しました。

その間、休む暇なくずっと、麻薬撲滅戦争を継続しているわけです。まだ、終わらない・・・・・。

それだけ深くフィリピンの中に、麻薬は浸透しているのです。

 

ドゥテルテ大統領は、1945年の生まれです。74歳です。

彼の任期中に麻薬のないフィリピンを何とか再生したい・・・・という強い意志を感じます。

必死さを感じませんか?孤独の戦いを継続していると思いませんか?

フィリピン人の支持は80%を保持しているそうです。

国民の支持こそが彼の原動力になっていると思います。

 

”欧米の?”

”国連人権理事会?”・・・・・なんだそりゃあ!

麻薬の密売人の応援団かあ?????

 

安全地帯から、四の五の言わずに、北朝鮮に入って、金正恩委員長に言ってみろってんだ。

『あのお、金正恩さん!あなたは、人道に反することを、いっぱい・・・・・』

”ズドーン・・・・・!!”

で終わってしまいますよ。

 

どうなんでしょうか?

 

そういえば、

1年か2年前かなあ?

 

アメリカが同じように、人道上の問題で『フィリピンには銃を輸出できない!』

とかいうことが、ありましたね。

ドゥテルテ大統領は、怒ってましたね。

 

私は笑ってしまいました。

だって、銃規制もまともにできない国が、

”人道上”、銃を輸出できない?・・・・・ブラックジョークですか?

 

国連人権理事会・・・・・なんか少しピンボケなところがあるのではないかと思います。

 

ドゥテルテ大統領は、確かに命を懸けて麻薬撲滅戦争に取り組んでいるのだと思います。

正しいフィリピンを取り戻すために。

 

おまえ(アイスランド、国連人権理事会)ら、

少しはドゥテルテさんを、助けようとは思わんのかい!

足を引っ張るようなまねをするんじゃねえよ!

本当に腹が立ちます。         (無責任な奴ら(あっ、)人たち)

 

 

23:25 | 17無責任な人たち | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
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