『春夏秋冬 喜怒哀楽』

腹が立つけどこんなものだぜ世の中は。我慢だぜい!
世の中長く生きているといろんなことに出くわしますが、みんなで生きているから、苦もあれば楽もあるというもの、
独りであれば、そんなものも無いんですよ。
それにしても、腹立つことが多いですねえ!
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新哀-2 ソチ五輪モーグル:愛子ちゃん残念
なんと・・・・・・・・・・・
残念な・・・・・・・・・・
複雑な気持ちになったのは、私だけでしょうか?

てっきり、
7・6・5・4・・・・・・とうとう・・・・・・今回は!
長野から始まり、ソルトレーク、トリノ、バンクーバー・・・・・
着実に1段づつ階段を登ってきて、
とうとう・・・・・・・・・・

1位から2位、3位に下りてきて、
最後の選手が、体勢を崩した時には、
本当は、いけないことなのだが・・・・・・
『銅メダルは確実!・・・・・・』
『とうとう、やったか!』
と、思ったのは私だけではないだろうに・・・・・。
神様はいなかった・・・・・。
《なんでだろう?なんでだろう?》

そこで、『モーグル』競技の採点方法を調べると、
”ターン”、”エア”、”タイム”の3つをそれぞれ
”50%”、”25%”、”25%”の割合で採点するらしい。

そのうちの”ターン”が、最終滑走者の米国選手より劣っていたらしい・・・・・??
でも・・・・・確かに素人目には、
途中バランスを崩したカーニー選手より
上村の方上でない??

そう思ったのは私だけではなく、
どうやらかの”中国”のツイッターでもそんな書き込みが多いらしい。

”ターン”は減点法の採点らしいが、
上村の減点はどこ?
良い滑りをしたからこそ、タイムが速かったのだと、私は思う。

他の競技もそうだが、人間の採点は、絶対ではない!
だけれども、素人にも納得できる採点をあるいは、
その説明をしては貰えないのだろうか?

『全力を出せたので、思い残すことはない。すがすがしい気持ちです。』
涙をこらえて、そう語るすがすがしい上村愛子は、とっても可愛らしかった。

《上村愛子は銅メダルだった。》
私と、世の中の少なくはない人々がそう思っている・・・・。(哀)


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